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SS1 ver.10 新登場

あらゆるIT環境に、最適なIT資産管理を。

長時間労働の抑制や、テレワーク支援など、働き方改革に役立つ機能を強化

SS1 ver.10では、新機能の「PC使用時間制限」で、近年課題となっている長時間労働の抑制を支援し「働き方改革」の推進をサポートします。また、「インターネット経由の機器情報・ログ収集」や「多言語対応」など、さまざまな環境でのIT資産管理を実現する機能強化を多数追加しております。

勤務時間外のPC使用を制限し、長時間労働を抑制2018年12月リリース予定

定時前など指定した時刻に、PCのデスクトップにメッセージを表示し、残業申請の提出や作業終了を促すことができます。申請した残業時刻を超過した場合などには、PCの電源をOFFにするなど使用を制限し、長時間労働の抑制が可能です。

PC使用時間制限

インターネット経由で、機器情報やログの収集が可能に2018年9月リリース予定

社外ネットワーク上のPCに対し、インターネット経由でインベントリ情報や各種ログの収集、ポリシーの適用が可能になりました。VPN環境のない小規模店舗や、自宅などで作業するテレワーク端末の管理と情報漏洩対策に活用できます。

インターネット経由の情報収集

ユーザーライセンスやCPUライセンスの管理に対応2018年9月リリース予定

ソフトウェア資産管理をおこなう上で重要となる、CPUライセンスの管理や、ユーザーライセンスの過不足管理が可能になりました。また、有効期限や保守期限切れ、購入数が不足しているライセンス情報を、日報画面やメール通知で迅速に把握できます。

ソフトウェア資産管理(SAM)機能強化

ワークフローシステムと連携し、各種申請業務を簡略化2018年12月リリース予定

社外へのPCの持ち出しや、ソフトウェアの契約・インストールの申請業務がワークフローで簡単におこなえます。申請内容は自動的にSS1に反映されるため、各種IT資産の管理業務を格段に効率化できます。

ワークフロー連携

グローバル環境でのIT資産管理に対応2019年2月リリース予定

SS1の管理画面が、英語・中国語(簡体字・繁体字)に対応。英語OS、中国語OSを搭載する機器も管理対象とすることができるため、海外拠点に存在するIT機器の管理にも、SS1が活躍します。

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